たちばなさんのにちじょう

某SMクラブのスタッフで元キャストで大学生でたぶんマゾヒスト

補足としての「強制性」という問題

さっきの記事で、同僚のありがた迷惑な「助言」ではキャストに戻りたくないと書いた。

書き上げたあとに読み返してみると、なんとなく違和感があった。

 

その正体は、「強制性」の有無のような気がした。

つまり私は、何らかの強制性のもとではキャストをやりたくはないのである。

私の自由意思で働きたいのである。

それが誰であっても、キャストをやるのも、スタッフをやるのも、風俗で働くのも、働かないのも、自由意思のもとであってほしい。

さっきの記事は、そういう私の意思の表れなのかもしれない。

 

ということで、なんとなくの補足でした。